公認会計士加藤事務所 DFK International
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公認会計士 加藤事務所 募集要項 - よくある質問 -

採用にあたってよく聞かれる質問とその回答

Q01 実務経験が全くないのですが大丈夫でしょうか?
Q02 入所時までに税理士試験に何科目合格している必要がありますか?
Q03 結婚や出産をしても仕事は続けられますか?
Q04 研修制度について詳しく教えてください。
Q05 残業はどのくらいあるのですか?
Q06 仕事を続けながら税理士試験を受験することはできますか?
Q07 勤務するとどのような仕事を行うのでしょうか?


実務経験が全くないのですが大丈夫でしょうか?
心配要りません。入所時の研修プログラムにおいて、ビジネスマナーや業務手順の説明を行い、クライアントへも上司が同行し、オンザジョブトレーニングを実施します。
入所時までに税理士試験に何科目合格している必要がありますか?
最低何科目といった定めはありませんが、法人税・消費税・相続税などをきちんと勉強された方は、実務において能力を発揮されています。
結婚しても仕事は続けられますか?
本人の意思しだいですが、加藤事務所としては継続して仕事を続けていただきたいと考えています。数名の税理士有資格者の女性が結婚後も勤務しています。
研修制度について詳しく教えてください。
個別研修と集合研修があります。個別研修は、入所時と定期的に実施します。集合研修は概ね月に1度、税務や会計について所内で勉強会を開催しています。
残業はどのくらいあるのですか?
シーズンにより異なります。確定申告の時期と顧問先法人の決算期には残業が集中しますが、ほとんどない月もあります。
仕事を続けながら税理士試験を受験することはできますか?
可能です。事務所としても協力する方針です。現在も数名が試験にチャレンジしており、過去の実績では、1週間から2週間程度の休暇を取り集中的に試験勉強をしています。
勤務するとどのような仕事を行うのでしょうか?
よくご質問を頂くのですが、ここでは簡単にその一部をご説明します。新人の場合、法人の顧問先には、上司と同行してクライアントへおもむき、税務申告書の作成やチェックなどを実施します。資産税の場合、上司の指示に従い、相続税申告や株価評価などを行います。どのような担当を任されるかは、本人の適性などにより総合的に判断します。
 
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